本気で英語学習を『継続』したい人のための記事

『継続学習』についてまとめました!

結構ヘビーな文量ですが、継続して学習したいという方はぜひ読んで頂ければと思います。

 

継続学習

やはり英語学習ポイントの1つに「継続」があると思います。

継続という言葉を聞いて、

「耳が痛いなぁ」と思う人もいるんじゃないでしょうか。

それでも、英語を身につけている人、順調に英語力を向上させている人は

みんな恐ろしいほど継続的に英語学習できていますよね。

 

死ぬ程どうでもいい情報として、僕はクソ飽き性で「継続」はストイックな人の特殊能力の1つだと思って育ちました。

小学生の頃、マジックザギャザリング(?)というカードを買ってみて、次の日にはただの紙切れになったことがあるほどですw

 

しかし、こんな飽き性な僕でも、なぜか英語は続いているんですね。

大学生の頃は、暇つぶしに英語を勉強していましたし、

(会社員時代)会社から帰宅すると30分以内には英語の本であったり、音声であったり、何かしら英語に関係する行動を取っていました。

わりと自分でも不思議だったんですよね。

そこで今回の記事は

『なぜ飽き性の人も継続して英語が学べるのか?』

『継続して行動できる理屈は何なのか?』

このような疑問を解決していきたいと思います。

 

飽き性の人へ

もしこの記事を読んでいる方が

  • 「自分は飽き性だと思っている」
  • 「他人のことをストイックだと思ったことがある」

これらに当てはまるのであれば、続きを読んで欲しいと思います。

「どのようにすれば継続できるか?」を知っていれば、何かしらの解決策が見えるかもしれません!

そして、継続的英語者になれるヒントがあるかも知れません!

ということで、前置きが長くなってしまいましたが、本題にいきます。

 

継続の秘密は「フロー状態」にある

継続的に英語を学ぶためにはどうしたら良いのか?

結論から言うと

「フロー状態」に入ればいいんです。

いや、フローってなんやねん?

という話ですが、

「フロー」というのはミハイ・チクセントミハイという心理学者が提唱した概念で、

めっちゃ簡単に言うと、

『我を忘れて完全にのめり込んいる、いわゆる没頭している』状態

のことです。

(ミハイ・チクセントミハイはTED Talkにも出演しているなかなか有名な学者です。ぜひ「TED Talk」も見てみてください。)

さて、「フロー状態」はスポーツの世界では「ゾーン」と呼ばれていますが、

アスリートのような特別な人だけができる特殊能力ではなく、誰でも日常的にやっていることなんです。

 

例えば、

  • 夜にテレビゲームしていて気づいたら朝だった。
  • 虫取りに熱中していると日が暮れてしまい、家でお母さんにシバかれた。
  • 5分だけと思ってマンガを読み出したが、宿題する時間がなくなった。

こんな経験って誰にでもありますよね?

「時間を忘れて没頭した」という経験は、生きていたらしょっちゅうあることです。

いわゆる、あれです。あれが「フロー」ってゆうやつです。

 

自我も時間も忘れ、1つのことに集中している状態が「フロー」ということですね。

 

僕のブログを読んでくれている人には

「深い変性意識状態がある程度の時間持続している」と言った方がわかりやすいかもしれません。

変性意識が学習効率を上げるということなのでフロー状態がいかに学習において最強か理解いただけると思います。

変性意識についてはこちらの記事を参照下さい

【アメリカドラマで英語を学ぶロジック】『変性意識』と『臨場感』を意識しよう!

2017年3月26日

ところで「フロー」という状態が学習に対して良さげな効果をもたらすというのは分かりましたが、

では「継続」という観点から見て、どのような良いことがあるのでしょうか?

 

継続するための要素

まずはじめに、継続するためにはある要素が必要です。

それは

「その行為が好きであること」

です。

 

「好きな行動」は容易に続けることができます。

めっちゃ当たり前のことを言っていますがw

ゲームや漫画が継続できるのは、その行為が好きだからです。

だから、もしゲームが嫌いな人にロールプレイゲームをやらせても、すぐに止めてしまいますよね?

逆に、ゲーム好きな人にオススメのゲームを貸すと、1週間で全クリするくらい熱中します。

 

まぁこの当たり前な現象をあえて理屈っぽく説明すると

「人間は好きなことに対してフローに入りやすい」ということです。

そして面白いことに

人間はフローに入ると、その行為が好きになる

ということが分かっているんです。

 

つまり、漫画が好きでフローに入る一方で、フローに入ることでさらに漫画が好きになる、みたいなことです。

「好き」と「フロー」が相互に作用し、高め合うということですね。

 

ということは、

人が物事を継続するためには

「好き」と「フロー」の最強コンビの相互作用が必要になる

ということです。

「好き」と「フロー」の相互作用が「継続」を支えているんですね!

 

フローに入るために

ほんじゃ、フローに入ったら好きなることも、好きなことがフローに入りやすいことも分かったと。

ただ、そんな「卵が先か?鶏が先か?」みたいな話では何の役にも立ちませんよね?

「そもそもどうやったらフローに入れるねん?」というところも大事になってきます。

 

中には「英語は好きやけど、ゲームに熱中しているときみたいにフローに入れてない気がする」って人もいるかと思います。

そこで、ミハイ・チクセントミハイが『フローに入りやすくなるための8つの条件』を挙げてくれていますので紹介したいと思います。

 

フローに入るための8つの条件I. 明確な目的
II. 集中
III. 自意識の低下
IV. 時間の歪み
V. レスポンスの早さ
VI. 適切な難易度
VII. 自分で状況をコントロールしている感覚
VIII. 活動自体に価値を見出すことができる

この8つの条件が多く当てはまるものほど、フローに入りやすいということです。

ということは、英語を学ぶ時に、この条件に当てはまるように工夫してやればいい!ということですね。

それでは、簡単に1つずつ確認していきましょう!

 

Ⅰ、明確な目的

フロー状態に入るための1つ目の条件が「明確な目的」です。

明確な目的を設定しておくとフローに入りやすいんですね。

そして、目的を設定する時に大事なのが『手段』『成果』です。

どのような手段を取ることでその目的を達成するのか?

手段を実行することでどのような成果物があるのか?

これらのことを自分でなるべく具体的に決めておきます。

 

虫取りなんて本当にわかりやすいですよね。

「虫を多く取る」という目的をもち、虫取り網で追いかけ回すという手段を取る。

これが明確であるから、フローに入りやすいということです。

 

これを英語学習で考えると、

明確な目的は、細かな作業にも設定しておき、それを自分が理解しておく必要がありますね。

今、この勉強は何を狙ってのことなのか?

例えば、

  • このTOEICの模試で、試験本番の時間感覚を身につける。
  • 少し簡単な本を読むのは、返り読みをせず一度で頭に入れれるようになるため。
  • この本から身につけるのは旅行に行った時に困らなくなるための知識である。

みたいな感じです。

英語学習に集中している人って「この参考書は役に立つ、めっちゃ良い!」と信じてやまないですよね?

この本をやることでこんな良いことがあるんだ!と自分の中で明確な目的があるから安心して集中できるということです。

というわけで学習ということを考えると

1つ1つの行動にも目的を持たせるのが有効ですね!

まあ、漠然と勉強しないということです。

 

Ⅱ、集中

限られた人生の中で、英語学習という選択肢を選び、時間もお金も集中しても良いと心のそこから思えているか?ということです。

少し煽り口調になってしまいましたがw

自分の気持ちを自分が理解する必要があります。

英語学習は自分が100%納得した上の行為なのか?

を再確認するたけで集中力は向上します。

当たり前ですが、

集中はメンタル面がかなり大きく影響します。

「英語学んで何に意味があるんやろ?」
「あぁ、ゲームしてぇ」
「てか、おもんなくね?」

のような気持ちがある状況では、まず集中できないですよね!

「んじゃ、俺には無理やん」と思った人がいたとしても安心してください。

なぜなら感情はコントロールできるからです。

 

3ミリくらいは「集中してもいいかな」と思っていれば、

その「集中してもええかな」という気持ちを爆裂に増幅させてやればいいだけです。

そして、その他の雑念は意識的に排除します。

 

そうすることで、不思議ですが「人生で英語学習という選択肢を心の底から選んだ」と思えてきます。

なんか洗脳みたいで嫌やなって思えるかもしれないですが、

しっかりとした目的があれば、大丈夫ですし、フローのおかげで英語学習も好きになるので、実質問題なしです!w

何事も初めから好きな人なんていないわけですから。

 

また、自分が集中できる行動や場所、時間帯なども意識するのが大事です。

(オカルトチックな内容なら急転換しましたがw)

 

例えば、僕の場合は適度に運動した後の方が集中しやすいという習性があるみたいです。

だから、僕は土・日曜日の午前にジムに行って運動し、午後は勉強するというサイクルを作っていました。(前の家の話)

他にも、1つの場所にいる時間もだいたい2から3時間くらいにし、

3時間図書館で勉強すると歩いて移動し、カフェで2時間勉強するなどといった具合に

適度に場所を変えて勉強しています。

今では机とスタンドデスクを行き来しながら勉強と作業をしています。

(諸説ありますが、人は1時間半しか集中が続かないらしいです。だから、大学の講義は
90分が多いらしいですね)

 

さらに、インプットする時は静かな場所で、アウトプットする時は適度にうるさい場所でといった感じで、

うるささで勉強や作業内容も変えるといいらしいです。

(クリエイティブな発想は、少しうるさいカフェくらいの場所の方ができるらしく習慣化しました)

こんな感じで、自分に合った集中できるトリガーを作ってみてください。

 

Ⅲ、自意識の低下

3つ目は「自意識の低下」です。

これは

情報空間に臨場感を感じれているか

ということです。

 

臨場感に関してはこちらの記事を参考ください↓

【アメリカドラマで英語を学ぶロジック】『変性意識』と『臨場感』を意識しよう!

2017年3月26日

いわゆる深い変性意識ですね。

たとえば、英語の世界に臨場感を感じようとする時、日本語の介在はその妨げになります。

英語で表現された世界を感じている時に、日本語訳を考え始めてしまうと、たとえばアメリカドラマに入り込めていないですよね?

また、勉強している時でも集中できていない人ほど足をバタバタさせてり、手で何かをいじったりしていると思います。

勉強している内容(情報)ではなく、机に座っている自分に臨場感を感じてしまいます。

机に座っている自分を忘れることが大事なので、余計な動きは避けておきたいところです。

Ⅳ、時間の歪み

同じ時間でも、楽しいことは短く感じ、面白くないことは長く感じますよね。

時間はみんな平等と言われていますが、全くの嘘なんですね。

というのも、あなたにとっての1秒間というのは、

あなたの頭が1秒間に認識する1病患です。

人によって1秒の感じる長さが違うのであれば、それは実質時間は平等ではありません。

まぁ当たり前の話でもありますが。

脳の処理能力が早い人の方が1秒間に多くのことを認識・処理できます。

そうであるなら、時間について考える時は、

時計の針が進むことより、自分が認識する時間の長さや情報処理量に注目する方が大切だと実感します。

 

そして楽しいことをしている時、時間が短く感じるというのは誰しも経験していると思い
ます。

この『時間の歪み』がフローに入る条件の1つで、

自分が英語学習でフローに入れたかを確認する時の1つの基準にしてもらえればと思います。

時間の歪みが発生すると時間は短く感じるかもしれないですが、

後々振り返った時に進んだ仕事量が普段よりも増えていることに気づくはずです。

そして、実際は充実した長い時間であったなと感じます。

(短く感じるのは、充実感の裏返しと思っています。)

 

ただ、時間の歪みはコントロールしづらいところでもあります。

だから、

自分がどのようなことをしている時に時間を歪みを感じているか?

英語学習をしている時以外にも意識してみてください。

自分なりの共通点を見出すことができれば、英語学習のときにも適用可能です。

 

Ⅴ、レスポンスの早さ Ⅵ、適切な難易度

(Ⅴ)と(Ⅵ)をまとめて説明しますが、

これらは「テレビゲーム」を考えるとわかりやすいです。

 

まず「レスポンスの早さ」は、

自分の取った行動に対して早くフィードバックが返ってくる

ということです。

ステージごとにボスが設定されています。

自分が育てた(レベル上げした)キャラでボスを倒すことでフィードバックが得られる仕組みになっています。

そして、アイテムゲットや仲間が増える、のような報酬が伴うと、

なおそのフィードバックは強烈に効果を発揮します。

そしてそのボスとかステージも細かく分けられていますよね?

今の自分の課題の難易度がちょうどよくなるようになっています。

これが『適切な難易度』です。

 

人は簡単すぎると飽きて、難しすぎると挫折します。

「始まりの村」にラスボスがいたら、誰もそんなゲームやらないですよねw

オーキド博士にゼニガメをもらい、次に進んだ草むらがチャンピョンロードだったら、とんでもないクソゲーですw

ちゃんと「タケシ」という雑魚ボスが用意されていないと全くおもろくない、ということですwww

 

僕たちは、「レスポンスの早さ」と「適切な難易度」の2つが相まって、ゲーム中毒に陥っているのです。

つまりゲームはフローに入るようにうまく作られているということですね。

 

では、英語学習をする時にはどうすれば良いか?

それは『スモールゴール(小さな課題設定)』を設定しておけばいいのです。

例えば、

  • 音読する時、この文章を1分以内にスラスラ読めるようになる。
  • オンライン英会話の時に自己紹介は完璧にする。
  • 趣味を聞かれた時、趣味に関しては何でも答えれるようになる。

のように細かくボスを設定しておくのです。

そして、スモールゴールの達成を意識して感じるようにします。

そうすることで、レスポンスの効果を上げることに繋がります。

 

また、難易度の設定については、

人は「半分が既知で、半分が未知」の時が一番高い学習効果を上げるということが分かっているそうです。

そこで、英語で自己紹介をする時に、まず自分が用意した内容を相手に伝えた後に相手に質問をしてもらいます。

そうすることで、半分既知、半分未知を自然と作ることができます。

※ただし、英文を読む時に半分知らない単語の本は難しすぎるので、それはやめておきましょう。
本を読む時は、1ページに数個知らない単語あるかないかぐらいの本を選ぶのが良いですね。

 

Ⅶ、自分で状況をコントロールしている感覚

これを英語学習に当てはめて考えてみると、

今の自分の英語力を客観的に評価し、足りないものを分析し、自分でカリキュラムを考える

といった感じです。

 

僕は自分を客観視することを大切にしていますが、

これは英語の学習スケジュールを設定することで非常に役立ちます。

でないと、自分にとって楽な方向に流れてしまいがちです。

好きなことをするのは前提ですが、

英語学習はバランスよく学習する必要があるのに、どうしても自分の好きなことに偏ってしまいがちです。

 

スポーツみたく一点集中して、武器を作れることが役立つ面もありますが、

その多くは大学受験のような競争の場で強烈に発揮されるのであって、

一般的な英語学習ではやはりバランスが大事です!

 

自分の学習のバランスを保つために「現状を俯瞰してみる」ということを習慣づけ、自分に足りないものを補っていく。

それがハマり、成功した時は、本当に大きな喜びを感じることができます。

 

Ⅷ、活動自体に価値を見出すことができる

ここまでくると、英語学習に価値を見出しているのは当たり前レベルになりますが、

英語学習自体に価値を見いだせていないという人は自分にとっての英語学習の価値を再認識しようということです。

 

僕は「英語学習は自分の認識する世界を広げること」「感性を磨くこと」などの目的で実施していますが、

その他にも海外大学院への挑戦、自分が住みたいと思っている地に住むため、などなど僕にとっての英語学習の価値は言い切れないほどあります。

おそらくこの記事を読んでいる人も死ぬほどたくさんあると思いますが、日々の学習の中で忘れてしまいがちということです。

英語学習が辛く感じた時、継続がしんどく思った時、再度自分にとっての価値というものを再確認することで、英語学習欲が湧き上がってくるんじゃないでしょうか?

 

はい!以上が、フローに入りやすい8つの条件でした。

いやぁ、なかなか内容が濃かったですねw

ちなみに、今回の内容はこちらの本を参考にしています。

フローだけでこんなに確認することがあるとは?って感じですが、

今回の記事を読んでみて、今まで無意識にやっていたり、当てはまっていた条件もあったかと思います。

そして、この記事を通じて

「自分がいかに英語が好きか」を再認識できたんじゃないでしょうか?

自分って英語が好きやなって気持ちがなんやかんや一番大事だったりします。

 

ということで今回は「継続的に英語学習するための方法」についてまとめてみました!

これまでに英語学習に真剣に向き合う中で、悩んみ苦しみ、工夫を繰り返しているうちに、自然とやってたわ!ということもあったかと思います。

しかしながら、感覚でやっていた部分も含め、1度きっちり体系化しておくということも、

今後の英語を継続学習する上で、有意義な時間になったのではないかなと思います。

 

また、こんな感じで『英語を活かして本気で人生を豊かにしようや!」というコンセプトで無料メルマガやってます!

無料メルマガ登録後は、英語学習初心者に向けて「英語の土台の作り方」や「なぜ英語を学ぶと認識する世界が広がるのか?」などの話が配信されるので、英語のレベル・目的に関係なく楽しめる内容になっているかと思います。

今回の記事が面白かったわ!という方はぜひ読んでみてください。


人生の負け犬だった僕は、毎月300万円を売り上げてノマドになりました。

「仕事は我慢」
「いかに感情を押し殺すかのゲーム」
「月曜から金曜まで早く過ぎろと思って生きる」
「しょうもない時間を過ごす対価が給料」
「お金は人生を切り売りして稼ぐもの」
「憧れのライフスタイルは諦めなければいけない」

超保守的かつビビリの僕は、

 “他人の価値観” を上手く体現することが人生だと思っていました。

しかし、それは全くの間違いでした。

 

人生は単なる『選択』でしかなく、

思ってたよりも5,000倍は自由でした。

それでも会社員のままじゃ自由を享受できないし、理想のライフスタイルも実現できない。

だって、経済的に自立するだけでなく、

時間を生み出し、生きる場所を自由化するためには、

 “自分自身のビジネスシステム” を持つ必要があるからです。

 

そう気づけたおかげで、

今ではこうしてノマドライフが送ることができています。

もちろん、特に才能があったわけではありません。

むしろ文才は悲しいほどありませんでしたw

(ここだけの話、国語の成績は高校でブービー)

それでもノマドになれたのは目的に合った手段を常に選択してきたからです。

 

だからどんな人でも “適切な選択” と “正しい努力” さえ実践すれば、

経済的自立・場所の自由・時間の余裕を獲得できると確信しています。

僕がノマドになるまでの軌跡と行動理念は、下の記事に書きました。

5分で読めるのでぜひ読んでください↓

→ ただの大学生だった僕が、全くのゼロから経済的に自立し、場所も時間も自由なノマドになった軌跡

 

 

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