徹底的に初心者に優しいカメラと三脚:ソニー α5100とゴリラポッド

目の前の景色を切り取る道具、カメラ。

地球上をうろちょろする機会があるのであれば、
カメラの1つくらいは持っておいた方が形になるのでは?

と思い、カメラを買いましたw

カメラに全く詳しくない僕が使っているカメラと三脚

YouTubeでいろいろと見てみて、
okamotoが購入し、使用しているカメラとそれを支える三脚を紹介します。

僕が使用しているカメラは『sonyのミラーレス一眼 α5100』
三脚は『JOBY フレキシブル三脚 ゴリラポッド ハイブリッドJP ミラーレス一眼対応 』です。

 

なぜ、α5100を選んだのか?

まずはカメラについてですが、

僕が使っているのは『ソニーのミラーレス一眼のα5100』です。

YouTubeが好きな人なら聞いたことがあるかもしれないですが、
YouTubeの間で一世風靡したソニーミラーレス一眼NEX-5Rの後継機の後継機に当たるカメラです。

 

めっちゃ簡単に良いところと悪いところを書いていこうかと思います。

 

α5100の良いところ・コスパが良い。軽量。コンパクト。
・ボタンが少なく、コンパクトデジカメのような操作
・シールドが上180度
・動きに強く、ブレにくい
・オートフォーカス、音が良い(動画撮影時)
・携帯に簡単画像送信

では、1つ1つ簡単に見ていきましょう。

コスパが良い。軽量。コンパクト。

エントリー機であるがゆえに、初心者に優しくなっています。

まず、安い。
なかなかスペックが高いカメラではあるのに、ボディの値段だけでいうと、45,000円くらいというお手頃さ。
僕はレンズとセットのやつで5万いくらとかだったと思います。

そして、軽い。
重さを探したのですが、見つからなかったのですが、りんご3つ分よりは軽そうです。
多分、ガチ勢が持っているカメラって重いイメージがあると思うんですが、
このカメラだと軽いので、
普段の持ち歩きにも、旅行に行くときにでも、持ち運びがしやすい使用になっています。
身軽さを重視する僕としては嬉しい重さです。

コンパクト。
これも軽さにつながると思うんですが、
初心者が使わないであろうボタンとかファインダーとかが無いので、
見た目もスリムで、大きさもコンパクトで、カバンに入れてても邪魔にならなない大きさです。

ボタンが少なく、コンパクトデジカメのような操作

今までの一眼ミラーレスカメラのエントリー機の中でも、圧倒的なボタンの少なさw
機械音痴でも写真を取りやすい仕様になっています。
まるでコンパクトデジカメのような撮り心地です。
初心者には徹底的に優しいようになっています。
甘やかされまくりですw

シールドが上180度

はい、これが僕がこのカメラを選んだ一番の理由ですね。
画面がこちらを向くんです。
僕みたいに友達が少なく、どこかに行くときに一人で行くという人もあんしんです。
自分の写真も撮りやすいですね。
ぼっち初心者にも優しいんです。
まぁyoutuberでは無いので、そこまで自撮りすることも無いのですが、
楽しいので、こっち向いて欲しかったというわけですw

動きに強い、ブレにくい

ソニーの強みと言われている動きに対する強さ!
結構な速さで動いてもブレないということで、
荒れ狂うボートの上でとった写真もこんな感じ!
スポーツも大好きなんで、僕はソニーのカメラに決めたって感じですね。

オートフォーカス・音が良い

これは、動画をとる人にとって良いところですが、
オートフォーカスが後継機に比べて、格段とよくなっていると言われています。
動きに強いソニーの強みが動画にも生きているということですね。
実際、オートフォーカスが良いので、youtuberに人気というわけですね。

携帯に簡単画像転送

携帯にアプリを入れておくと、
α5100で撮った写真を携帯に簡単に送ることができます。
アプリ社会になって、カメラも対応してきているんですね。
α5100で撮った写真を簡単にインスタグラムにあげることができるという時代に沿った仕様です。

こんな感じで視点が素人ではありますが、
α5100の良いところです。

続いて、イマイチだと感じた、
α5100の悪いところも紹介しておこうと思います。

 

α5100の悪いところ・ファインダーが無い
・マニュアル操作に向かない
・連続撮影遅め
・初心者向き

というわけで、悪いところも簡単にみていきましょう。

マニュアル操作に向かない

良いところで言っていましたが、
徹底的に初心者に優しく、ボタンが少なくっています。
それゆえ、マニュアル操作で写真を撮るのが好きということであれば、
逆に操作しにくいようになっていると思われます。
まぁエントリー機を極めた結果というわけです。

連続撮影遅め

カワセミを連続撮影というのが連続撮影のイメージですが、
(CMの影響かな)
連続撮影をしたい人は、1秒間に何コマ取れるのかというのが機になるところ
α5100では、1秒間に6コマと、やや少なめとなっています。
しかし、それと引き換えに、56枚まで連続撮影できるということで、
9秒以上を連続撮影できるという長さではなかなかの記録を誇っていますw
連続撮影をあまり仕様しないので、
僕はこの欠点で困ったことは無いですね。

初心者向き

はい、紹介している間終始出てきた言葉ですが、
スペックは高いですが、
操作性などは徹底的に初心者向きです。
だから、これからカメラを買おうと思っているという人のためのカメラ
って感じが強いですね。
つまり、僕向きであったということですw

総括すると、
最強のエントリー機ということです!

 

ゴリラポッドというカメラスタンド

僕が使っているカメラスタンドが『JOBY フレキシブル三脚 ゴリラポッド ハイブリッドJP ミラーレス一眼対応』です。

初見の人は、
「気持ち悪い見た目だなぁ」
と思ったかもしれないですが、

この見た目の気持ち悪さがゆえの便利さがあります。
それが、この稼働する足です。
普段旅行していても、
がっつり三脚を使って、撮影をするときは無いにしても、
ちょっとカメラをおいて撮影がしたいなっていうときはありますよね。

そんな時にこの三脚が便利なんですね。
地面が不安定なところでも、簡単に調整できます。

もはや、地面じゃなくても、
こんな足が巻きつく場所さえあれば、
こんな感じで写真を撮ることができます。

この三脚を使い始めたら、他の三脚は使えないですね。
このコンパクトさ。使いやすさ。

荷物は少なめ、なるべく身軽にというコンセプトの
地球人の持ち物としてまさにベストな三脚です。

はい、以上がカメラに全く詳しく無い僕が使っているカメラと三脚の紹介でした。

では!!!


人生の負け犬だった僕は、毎月300万円を売り上げてノマドになりました。

「仕事は我慢」
「いかに感情を押し殺すかのゲーム」
「月曜から金曜まで早く過ぎろと思って生きる」
「しょうもない時間を過ごす対価が給料」
「お金は人生を切り売りして稼ぐもの」
「憧れのライフスタイルは諦めなければいけない」

超保守的かつビビリの僕は、

 “他人の価値観” を上手く体現することが人生だと思っていました。

しかし、それは全くの間違いでした。

 

人生は単なる『選択』でしかなく、

思ってたよりも5,000倍は自由でした。

それでも会社員のままじゃ自由を享受できないし、理想のライフスタイルも実現できない。

だって、経済的に自立するだけでなく、

時間を生み出し、生きる場所を自由化するためには、

 “自分自身のビジネスシステム” を持つ必要があるからです。

 

そう気づけたおかげで、

今ではこうしてノマドライフが送ることができています。

もちろん、特に才能があったわけではありません。

むしろ文才は悲しいほどありませんでしたw

(ここだけの話、国語の成績は高校でブービー)

それでもノマドになれたのは目的に合った手段を常に選択してきたからです。

 

だからどんな人でも “適切な選択” と “正しい努力” さえ実践すれば、

経済的自立・場所の自由・時間の余裕を獲得できると確信しています。

僕がノマドになるまでの軌跡と行動理念は、下の記事に書きました。

5分で読めるのでぜひ読んでください↓

→ ただの大学生だった僕が、全くのゼロから経済的に自立し、場所も時間も自由なノマドになった軌跡

 

 

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